ほか

ここでは、「ほか」 に関する記事を紹介しています。
☆.。.:*・゜★.。.:*     ごあいさつ     ☆.。.:*・゜★.。.:*

ご覧いただきありがとうございます。
たまたま精巣ガンになってしまいました。

お気軽に読んでいただければ幸いです。
お気に入りいただけましたらご友人にもご紹介くださいませ。


■元リストラガン患者
■元機械系エンジニア

■NLPマスタープラクティショナー (米国NLP協会認定)
■産業カウンセラー (一般社団法人日本産業カウンセラー協会認定)
■キャリアコンサルタント (国家資格)
■交流分析士インストラクター (NPO法人日本交流分析協会認定)
■NPO法人日本キャリア開発協会認定CDA
■3級ファイナンシャルプランニング技能士

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闘病記の投稿日時は実際の日付とは関係ありません。


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昔からヘッドフォンのコードが長すぎてうっとうしいと思って
ヘッドフォンコードを束ねるものがないか探していました。

あっても大仰なものや何百円もするのであきらめていましたが
いい加減何とかしたいので結局自作で何とかしました。

使用したものはこちら
●結束バンド 電子コードなどを束ねるもの、
最近ではスーパーの日曜大工か電気製品のコーナーにもあります。
結束バンド
●吊り下げ名札についているクリップ
名札を下げるときはさむクリップ部分、いろんなクリップがあるのでお好みで選んでください。
クリップ 

●まず結束バンドでコードを何周か巻いて束ねます。
束ね 
何周か巻いた結束バンドにクリップをつけることもできます。

●名札のクリップを携帯プレーヤーのストラップに結束バンドでつけたところです。
ストラップの紐をクリップの穴に通しています。
余分な長さの結束バンドは切ってください。
player.jpg 
これで歩いていてもランニングをしても前にかがんでも
不意にポケットから落ちたりしません。

●携帯落下防止用にクリップをつけてみました
同じようにストラップにつけました。
携帯の落下防止 
これでポケットのふちにクリップで留めれば落ちません。

クリップによって構造が違いますので付け方はいろいろ試してください。
あと100円ショップのクリップはプラスチックが弱くすぐ折れます。
なんでこういったものが製品として無いのか考えましたが
やはりこの程度の小物だとメーカーさんの採算は合わないのでしょうか。

参考サイト
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3526344.html

日付としては結構前になるのですが同じく音楽のお話です。

昨年2008年12月に私の好きなバンドの1つイエス「危機」というアルバムの
SHM-CD版が発売されました。
気が付くと同じアルバムが4枚。
こだわっているわけではありませんがこの「危機」に関しては
あらゆる仕様で聞いてみたいという思いがあり出るたびに買い足しています。

危機 
・レコード オリジナル1972年 と
(左から)
・デジタルリマスター版 AMCY-4029 1996年発売
・HDCD版 紙ジャケ AMCY-6292 2001年発売
・SHM-CD版 WPCR-13246 2008年発売


他には
・EXPANDED&REMASTERED WPCR-11684 2003年発売
(ボーナストラック付今普通に手に入るもの)                               
・HDCD版 紙ジャケ AMCY-2732 1998年発売
が国内版でありますが持っていません。(他にありましたらすいません)

AMCY-4029からAMCY-6292の違いは劇的に良くなっていますが
SHM-CD版に関しては元のリマスターが良いので
CDの素材を変えて驚くほど良くなった感じはしません。

でもSHM-CD版で幸いなのはボーナストラックが付かなかったこと。

ロック史上絶対に外せないコンセプトアルバムとして
Queensryche 「OPERATION MINDCRIME」がありますが
そのデジタルリマスター版がボーナストラック付きで発売されてしまったことに対して
ある雑誌のライターは”愚の骨頂”と書いていました。

それだけコンセプトアルバムは始めから終わりまで流れを大事にしているのであり
ボーナストラックが付いてしまうとその価値も下がるということでわたしも同感です。

それがYESだけでなく
ほかの多くのアーティストにも
当てはまるわけで
紙ジャケやSHM-CD版などで
ボーナストラック付きで再発されたりしています。

ソニーではブルースペックCDという技術で出しています。
(ちなみに紙ジャケはディスクを出しづらいし、
わざわざ別のCDケースに入れるのもおかしいです)

レコード会社はあらゆる手を使って
購買意欲をかき立てているのです。

しかしあるレコード会社の人は
それが資本主義というものだと言ったらしいのですが
すでに既存の資本主義が通用しない経済になっているのは
明らかです。

いろんな形で再発するのは購入者の経済的な問題だけで済めばよいのですが
オリジナル作品としての価値を下げるようなことはしてほしくないです。

友人からお土産として生キャラメルをもらいました。

田中義剛さんの花畑牧場の生キャラメルは人気があって
手に入らないようで他店の生キャラメルでした。

どこがオリジナルか分かりませんが
生キャラメルは多くの店で作って売っているそうです。

味はといえば口の中ですぐにとろけてなくなり
後味もよくすぐに食べきってしまいました。


今度、田中義剛さん宮崎県東国原知事とのコラボで
宮崎マンゴー生キャラメルが発売されるそうです。

売れるのは必至ですね。

いろんな意味で上手いなと思います。
両者とも知名度抜群なので無名な小売店にしたら
悔しいくらいプロモーションが完璧なのです。

あるいくつか競争している世界でひとつ抜きん出た人がいると
他はそれに追従しておこぼれをもらうような感じになるのでしょうか?

実際1人有名になって注目されるとその世界、業界は底上げされて
結果他の競争相手も潤ってくるように思えます。


こんどガッツ石松さんOK牧場バナナ生キャラメルを発売するそうです。
↑冗談です。バナナ生キャラメル自体は他にも存在するそうです。
エッシャー展に行ってきました。

年に1回ぐらい美術館に行くのですが
前回はダリ展(時計が溶けている絵が有名)だったと思います。

エッシャー展チラシ表  エッシャー展チラシ裏



会場についてチケットを買おうとしたところ
どこからか”おば様”がやってきて(オバマさんではありません)
「チケット買われます?」と言ってきました。
わたしはなんだか分からないまま聞いていました。

そうしたら「チケット余っているのでどうぞ」と
チケットをいただいてしまいました。

すごいタイミングだったのです。
とてもありがたく思い入り口通った後もお礼を言いました。


エッシャーの作品で有名なのが”だまし絵”。
ずっと見ていても飽きません。

現実にはありえない形を(設計用の3次元CADでは絶対書けません)
2次元に表現しているのです。
それも版画で。

じ~っと見ていてどこかで似たような世界を見た事があると気づいたのが
ドラゴンボールの鳥山明さんの世界
ドリフのコント

ドラゴンボールは言わずもがな自由な世界ですが
決して奔放すぎて分からない世界でなく、あって欲しいような不思議な世界です。
もちろんアラレちゃんも。

ドリフのコントの発想も似ているものがあります。
宇宙船で逆さになっている様子を実際のコントにしたり
天井から見ているお茶の間をコントにする見方はスゴイです。


あと分かったのは
それでも美術館内で携帯の音を鳴らす人がいるということです。

アメリカでギブズ大統領報道官が記者会見中に
記者の携帯が鳴ったのを取り上げて放り投げたのを思い出しました。
それでも怒りでなく笑顔で取り上げた余裕さがいいです。
本日はふううの話題です。


今日3ヶ月ぶりの定期検査(CT、血液)に行ってきました。

病院の入り口を入ると懐かしい病院独特のにおいがします。

この病院のにおい、結構私は好きでなぜか安心します。


CT検査をするときに造影剤というものを注射で入れるのですが
薬品が入って全身に回った瞬間カァ~ッとした熱さを感じます。

そういう薬品です。

もし腫瘍があるとその薬品が反応して画像に映るわけです。


そして造影剤を注射した日はなぜか体がだるく常に眠いです。
医師に聞いてみるとそのような傾向ははじめて聞くのだそうです。


そのように今日はグダグダした1日になってしまいました。


そんな時は先日ご紹介した「眠る技術」
過ごすしかありません。

私自身もとても役に立ちました。



いつもご覧いただき、ありがとうございます。


今日はお気軽な話題で
リラックスしてご覧になってください。



先日、家の近くのレンタル屋でセールをやっていたので
あるDVDを借りて観ました。



それは無人島生活のお話です。


ご存知の方も多いかと思いますが
家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ』(DVD12本)
というアニメです。


世界名作劇場というシリーズで
昔フジテレビで放送されていました。


日曜の夜放送されていたので
「ああ、明日から学校だぁ。憂鬱だなぁ~」
とよく思っていました。

(●●症候群というやつです。●●の明記はあえて控えておきます。)



ストーリーは
主人公フローネが家族と共に
スイスからオーストラリアへ向かう途中、船が難破し
どことも知れぬ無人島に流れ着く。

その無人島でのサバイバルな様子や脱出についての物語です。
(参考:ウィキペディア「ふしぎな島のフローネ」)


何回か再放送していますが
初回放送年が1981年ですので
やはり若い方は知らないかもしれません。


兄のフランツ・ロビンソンの声が古谷徹さんだったのかぁ~とか
主題歌を歌っているのがガンダムのララアの声優なのかぁ~とか
マニアックな気づきはたくさんありましたが

純粋に無人島のお話は楽しめます。


(古谷徹さんは『巨人の星』星飛雄馬や
『ドラゴンボール』ヤムチャなど
たくさん声優されていますが
ガンダムと、このフローネの放送年代が近いだけに
アムロの声に一番近いかも)


父エルンスト・ロビンソンは医師らしく
常に冷静な判断で一家を守っているのがたのもしい。

というか、単なる医師ではなく
多才で博識なところが生き延びている理由です。

(物語だから都合良くキャラ設定できることですが・・・)



現代のように電子機器、通信機器がない時代に
どう生き抜いていくかを表現している作品です。


まあ、船が海に沈んでしまっては
電子機器、通信機器もないので
生き抜く姿勢は今でも通用します。



「フランダースの犬」や「母をたずねて三千里」などで
有名なシリーズですが、
この「フローネ」は重悲しい内容ではないので
ワクワク、ドキドキしながら楽しめます。


もしよかったら観てみてください。



それではまた。
たまにはこんなお気軽な話題も・・・


ずっと私のお気に入りでいます。

安いのにとてもおいしい。

ヤマザキのカスタードブッセ。

他にもチーズ、チョコ、コーヒー、ミルク、イチゴ味があります。
すべて好きです。


IMG_1126.jpg
いつもご覧いただきありがとうございます。




私はテレビが好きでよく観ます。


情報番組やバラエティー番組などを観ていると、
同じ情報(ノウハウ的なものや、データなど)を
何度も目にすることがあります。


何年も前に見た情報が
今番組で使われて、あたかもそれが最新のように
放送に流れています。




例えば科学的な研究データや心理学のデータなどの
知識や情報はとても役に立ちますが、
それだけを切り取って価値とするのは意味がありません。


「新事実!●●の■%が▲だった」なんて記事よく見ますよね。


ましてや専門家ではなく、
番組スタッフレベルの調査では限られています。
(調査会社は使っていると思いますが)


専門家ですらデータに頼って、
論理的道筋を立てずに説得しようとします。



時にはウソもありますのでご注意ください。




普通に気分良く生活する程度なら、
知識やデータは
あなたがすでに目にしているもので十分です。


それに気づいて自分らしく使うかどうかが
あなたの生活を豊かにするポイントになります。





私の教材を読んでいただいた方なら分かると思いますが、
特に真新しい、最新の研究データなどはあまり出てきません。


何十年前のデータを持ち出していることもあります。


それを元に私なりのノウハウとして
体系立てて皆様にわかりやすく、再構築しているわけです。




なので、
テレビや雑誌などで目にする
最新のデータなどに惑わされることなく
あなたが都合のいいように使えばよいわけです。




もっと言うと、テレビは観ないほうが一番よいのですが
そうはいかないかと思います。


私は普通の人が
どれだけ簡単に楽に生活を向上できるかを
研究しています。


テレビも、雑誌も見ない、
食べ物は健康食だけ、
気の合わない人とは付き合わない・・・
そんな求道者的な方法はお勧めしていません。





【追伸】
ただ、「ホンマでっか!?TV」(フジTV)の
さんまさんと、ブラックマヨネーズと、専門家のやり取りは面白いです。
さんまさんだから出来るんでしょうね^^。


また暑い日が続いています。

こまめに水分を摂ってくださいね。
人間は想像以上に水分を使って、
排出しています。


以前同じことをお話しましたが、
少し改編してお送りします。



夢・・・

聞こえが良いですね。
小学生の習字の題材にもなります。


皆様は夢をお持ちですか?

真面目な方が多いので
とても素敵な夢をお持ちかとお察しします。


大富豪になるぞ、という大きな夢から
片思いの異性に一言だけ話しかけるぞ、という小さな夢まで
いろんな夢があるかと思います。


その夢のために小さな行動を大切にしていきたいですね。


その一歩で、夢があなたに近づいてきます。

または

その一歩で、あなたは夢に近づきます。

(どちらの表現が好きですか?)




しかし、そんな夢も
宝くじを買えば簡単に”夢”を見ることができます。


宝くじは、
当選したとき、どうお金を使おうか夢を見たり、
想像や妄想したりする”機会”を買うものです。

現実にお金が手に入る確率は極めて低いです。



それぐらい夢は「夢」に過ぎないのです。
急に冷めた言い方ですいません。



今の日本であれば、個人的な問題なら
大抵のことがお金で解決できます。

上っ面の欲と考察で書いているのではありません。

親の年収が高ければ、
子供の学力が高いというのも現実です。


この理由を説明するとなると
長くなるのでまたいつかお話します。

ちなみにお金の性質とか感情とか機能については
本田健さんが分かりやすく説明しているので、
本をご覧になってもよいかと思います。




人は持っている金額のだいたい3倍の額の使い方を
現実的に想像することができるといわれています。



自由に使える1万円を持っているとしたら、
おおむね3万円ぐらい使うことを
超リアルに想像することができるということです。


宝くじで1億円当たったら●●に使えるなぁといった
ぼんやりした妄想でなく
”超リアル”にです。


100万円持っていたら、300万円
1000万円持っていたら、3000万円です。


家のローンを組む時は
頭金で1000万円支払って
残り2000万円ぐらい支払っていく・・・
というのが想像できて、現実的に計画もできます。




そんな夢をもっと実現にしてくれるのが
行動力であったり
分析力であったり
予測力であったり
集中力であったり

と多くの能力が必要になってきます。


そして、夢=欲望です。

ミュージシャンになりたい!
独立起業したい!
焼肉食べたい!
トイレに行きたい!

これらも、すべて欲からはじまります。


何かとキレイ事のように
”夢”の一言で済まされてしまいますが、
夢も冷静に分析していかないと
実現できないということです。
冷たい空気が頬に当たり、
いよいよ本格的に冬になりました。


空気が冬の香りがしています。


今年も残り1か月を過ぎました。


街を歩くと、
落ち葉の絨毯がフカフカしています。


四季はゆっくり変わるので、
夏の猛暑をいつの間にか忘れてしまいますね。


そんな変化に気づいていきたいです。
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