7、3クール

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☆.。.:*・゜★.。.:*     ごあいさつ     ☆.。.:*・゜★.。.:*

ご覧いただきありがとうございます。
たまたま精巣ガンになってしまいました。

お気軽に読んでいただければ幸いです。
お気に入りいただけましたらご友人にもご紹介くださいませ。


■元リストラガン患者
■元機械系エンジニア

■NLPマスタープラクティショナー (米国NLP協会認定)
■産業カウンセラー (一般社団法人日本産業カウンセラー協会認定)
■キャリアコンサルタント (国家資格)
■交流分析士インストラクター (NPO法人日本交流分析協会認定)
■NPO法人日本キャリア開発協会認定CDA
■3級ファイナンシャルプランニング技能士

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2008/01/28(月)

早い時間に採血をして
夕方には結果がでました。

白血球ほか問題なく正常に戻り落ち着いています!

早速明日退院しますか?と言われましたが
今日の明日ではちょっと準備できないです。

なので30日(水)を退院にしました。

2008/01/30(水)

めでたく退院となりました。

お世話になった先生や看護師さんに挨拶と思っていましたが
みなさん忙しそうなのでできる人だけ挨拶して
静かに帰宅しました。


開放された気持ち良さと
いつもの現実に戻ってしまう寂しさとで
複雑でした。


人は同じペースで続けていたことが変化するとストレスになります。

それが悪いことはもちろん、
良いことでも変化はストレスとして
無意識にも感じています。

たとえば結婚、進学、昇級など。



さあこれから何をしようかと思っても
今はぼうっとするのが一番幸せでした。

そして面倒くさいなぁと思いながら
保険、書類関係をまとめはじめました。

体力が落ちているので少しずつ動いていこうというのは
12年前の交通事故で肝臓を損傷したとき身についていました。

無理したから肝臓が治りきらず
肺炎も併発して再入院になったのです。

みなさんも始めは慎重すぎるくらいゆっくりでいいので
動き始めてください。

特に小さなお子さんが手術のあと
遊びたくて動きたくなる気持ちは
「ぐっと」我慢してもらいましょう。

他人のペースに合わせる必要は無いのは当然のこと、
自分でも気づかないくらい体力落ちているので
あせらなくてよいです。


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