____________心理的に勝つために

ここでは、「____________心理的に勝つために」 に関する記事を紹介しています。
☆.。.:*・゜★.。.:*     ごあいさつ     ☆.。.:*・゜★.。.:*

ご覧いただきありがとうございます。
たまたま精巣ガンになってしまいました。

お気軽に読んでいただければ幸いです。
お気に入りいただけましたらご友人にもご紹介くださいませ。


■元リストラガン患者
■元機械系エンジニア

■NLPマスタープラクティショナー (米国NLP協会認定)
■産業カウンセラー (一般社団法人日本産業カウンセラー協会認定)
■キャリアコンサルタント (国家資格)
■交流分析士インストラクター (NPO法人日本交流分析協会認定)
■NPO法人日本キャリア開発協会認定CDA
■3級ファイナンシャルプランニング技能士

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WBCを見ました。
すごい試合でしたね。

日本、韓国ともに理屈を超えた凄さがありました。

その凄さを理屈で説明すると野暮になってしまいます。

しかしその理屈を超えた凄さを出すためには
理論や理屈が必要になるのだと思います。


こういうことを目にすると生きるエネルギーが上がりますね
医療や医学では補えない部分です。

感動やワクワク、ドキドキ、ゾクゾク、ウキウキとした思いです。

さらに野球というスポーツの性質もあいまって
さらにゾクゾクしました。

野球独特の間打ち取って終わる完結感
たまらなく人の心を動かすのだと思います。

これがサッカーなどの時間制のスポーツだと
違った感動になるのだと思います。


またリアルタイムで見ることができるか
あるいはニュース、スポーツ番組で見るかによって
まったく受ける恩恵の大きさが違います。


私はよくライヴやコンサートに足を運ぶのですが
やはり生で観るのとライヴCD、DVDで観るのでは
全然その受けるエネルギーが違います。

ライヴでは2時間立ちっぱなしで観ていても疲れません。
いわゆる心地よい疲労感が得られます。
そしてエネルギーを得て新たな活動をすることができます。


そんな自分を奮起させるような
エネルギーがもらえるようなことを
大事にしたいです。
少しずつ夏の暑さがおさまり秋らしくなってきました。
特に今年は猛暑といわれる日が少なかったので
少し寂しくもあります。

気候が良くなってきたので寝やすくなりました。

しかし私が調べたところ日本人の5人に1人が
睡眠の悩みを持っているそうです。


そこでいつも私がご意見をうかがっている
心理カウンセラーの高橋三恵子先生に相談したところ
睡眠に対して間違った考え方だと
よい睡眠は得られないとのこと。



現在本やインターネット、テレビなどで
医学的に正しい知識が簡単に得ることができるのに
睡眠の悩みをもっている方が多いのです。

ということは違ったアプローチでの
解決法が必要になります。

睡眠に関しては心理的な問題が大きく占めているのです。


そんな心理的な見方からグッスリ眠るための方法を
心理カウンセラーでもあり作家でもある
高橋先生に書いていただきました。

大変お忙しい中ご本人に書いていただきました。
私のガンの本でご推薦をくださった方です。

グッスリ眠りたい方は以下のリンクから冊子を読むことができます。
ご自由にご覧になってください。
http://heartstrings-on.net/suimin/muryou_report.pdf

そして

不眠も
過眠も
短眠も
快眠も
熟睡も

すべて根底には
睡眠に対する考え方を変える必要があるわけです。


インターネットや一般書籍の知識は医学的に正しい知識ではありますが
眠るという行為は人間の心理が大きく関わってきます。


けっして知識だけでは解消できません。

医師とは違うアプローチで
ベテラン女性心理カウンセラーによる
心と体のメカニズムから紐解き
自然に気持ち良く眠るための方法をご確認ください。


ぜひともこの機会に心理的に良く眠る方法を身に付けてください。
http://heartstrings-on.net/suimin/muryou_report.pdf


またお役に立てるようなお話をお知らせしていきます。

前回病院のにおいが好きということを書きましたが
においが人間の心理に大きく影響を受けるのは
明確になっています。


真っ先にその場を感じることができるのが人間の嗅覚です。


私の場合変わったところだと
薬品系のにおい(アルコールとかペンキとか)
新築のビルのにおい
自動車の中のにおい
とか好きです。


しかし誰でも良い香りだと感じるのは
自然の香り森の香り花の香りではないでしょうか?


私も自然の香り、森の香りは落ち着いて大好きです。

そんな良い香りを手軽に楽しめるのがアロマですね。

良い睡眠を手助けしてくれるのもアロマが手軽で便利です。

香り大好き☆第一弾! アロマの香りモニター10名様大募集♪ 【アロマキュア】  ←参加中
先日、心理学部出身のカウンセラーさんと
お話していたのですが
いろいろ専門的に学んでいる人でも
解釈や教わる内容は違うようです。

(あまり出たがりではない人なのでお名前は控えてくださいとのこと…)


タイトルにあるように
人間の感情をどう捉えるかで
気持ちのコントロールの仕方が変わってきます。



嫌な悪い感情は自分の意志でコントロールすべきという人もいますし
私のように”感情はコントロールしない”というスタンスを取る人もいます。


そのカウンセラーさんと話していて出てきたのは
感情自体に善悪はないということです。

私も同意見でした。



多くの人が怒りや嫉妬や悲しい感情が
さも悪いことのように思ってしまいます。

それを「怒ってはいけない」というように
感情を押さえつけてしまってストレスがたまると
別のところで歪みが出ます。


感情を表現するかどうかは別になりますが、
嫌な感情が起こることは人間の自然な仕組みですし

嫌な感情を経験し、
今後起こらないように予測して行動できるのも
人間に備わっている技能です。


まずは今の感情に気づくことが大事です。


しょせん人間は自分の体で作り出した化学物質と
電気信号で動いています。


”うつ”になる化学物質物質を発生するのも自分の体です。



ガンになれば誰しもパニックになり
嫌な感情が湧き起こります。

それを自分ではどうしたらよいかわかりませんし
医師では説明できません。
(もちろん親身になって聞いていただける方もいますよ)


心理的なことを説明するより先に抗うつ剤などを使ってしまいます。
不眠症に関しても同様に
心理的に解き放つより先に睡眠薬で対処しようとします。


周囲に分かってもらえる人がいれば
気持ちも多少落ち着くでしょう。



それがガンに限らず
人間関係や仕事などで
強烈なストレスにさらされたときも同様です。


ガンになって喜ぶ人はいません。

人間の自然な仕組みを理解しておくだけでも 何かあった時、パニックに”陥り続けてしまう”ことはありません。

いえ、もしかしたら私がまたガンになった場合
経済的な面さえクリアできれば
喜んで闘いに挑むかもしれません。(汗)


いつもご覧いただき、ありがとうございます。



大事な忘れ物をした・・・

失敗した・・・

遅刻した・・・

突然リストラされた・・・




大きなものから小さなものまで
みなさんもいろんなピンチを
ご経験されているかもしれません。


このピンチに対してどうとらえますか?


最近良く聞かれるのが
”ピンチはチャンスだと思え”
ということです。

しかし、ひねくれ者の私にはしっくりきません。



”ピンチはチャンス”ととらえると
いかにも前向きで健全なものの見方だと
思われて推奨されるかもしれませんが、

強引に”ピンチはチャンス”と思って
焦ったまま動いたのでは
他に適切な方法を見失う恐れがあります。



ただ心理的に焦りを静める必要はあります。
それからチャンスと思えばよいということです。


焦って行動しては何も良い結果になりませんので
心理的に安心感を持ちながら
現状はやはりピンチなので
冷静に行動できるようになります。
(言葉でお伝えすると難しいですが感覚でとらえてください)


”ピンチはチャンス”と強引に思う必要はありません。

ピンチは必ずしもチャンスではなく
”ピンチはどうあがいてもピンチ”です。



他人からのヘタな慰めより
自分で嫌な感情を認めたほうが
よっぽど前に進めます。




こんな話題はいかがでしたでしょうか?

いつもご覧いただきありがとうございます。




ある男女のカップルがいました。
男性がいよいよ女性にプロポーズをしようとしています。


「必ず幸せにします。結婚してください。」


とても熱い気持ちが伝わりますね。
昔からあるプロポーズの言葉だと思います。


もしくは「一緒に幸せになろう」など。


とても素敵だと思います。



しかし、屁理屈を言ってみたいと思います。


幸せにしますや、幸せになろうというと
”今が幸せでない”という前提になってしまいます。


「もっと幸せになろう」と言えば
今も幸せということになるのでよいかもしれません。




「人は幸せになるために生きている」 といっているCMがありました。
そうなると今が幸せでないということでしょうか?


未来の幸せばかりを見ていると
今を感じることができず
ギャップを感じて落胆してしまいます。




また、

「何のために生きる?」という質問、疑問もおかしく
動物としての人間が生きることに
説明できるわけもないということです。


そんな中、答えが見つかった人もいるかもしれません。

しかし別に見つからなくてもいいじゃん、でもいいのです。


少なくとも万人に共通の答えが出るものではありませんし
ブログの記事1つでご理解していただけるものではないので
お心を広くして読んでいただけると幸いです。




言葉というのは裏を返して読もうとすれば
いくらでも解釈できてしまいます。


言いたい言葉そのものの選び方も非常に大切ですが
その前後関係や背景を含めて読まないと
間違って読み取りがちになります。


先のプロポーズの言葉は
ラブラブの2人だから成り立つ言葉です。


もちろんそのプロポーズの言葉を
否定しているわけではありません。




賃貸や保険などの契約書が
たくさん難しい言葉で書かれているのも
だれもが間違わないようにするためですね。
(言い訳できないようにするため)

 

いよいよ年末ですね。

食べ過ぎ飲みすぎには注意して
体をあたためていてください。

このまえプリンタを買ったときのことです。


私が今まで使っていたプリンタ(7年前のもの)にはない機能が
仕事で必要になったので
プリンタを買い替えたくて安い店を探していました。


正月明けなので相場が上がって年末より高くなっています。


しかも私のほしい機種が店頭在庫がない店が多く
あっても高いところがほとんどです。


でも仕事で使うために急いで手に入れたいわけです。
さらに量販店のポイントを使って
現金出費を少なく済ませたいのです。




ところが欲しい機能は上位機種にもあり
お金を出せば手に入ります。

それは複合機です。


元々スキャナを単体で持っているので
複合機には全く目を向けていなかったのですが
最初に希望した機種がなかなか手に入らないと思うと
複合機の可能性も考えなければなりません。


じゃあ複合機を入手することによる
ほかの利点を調べていると
その機種は無線LANが使えることを知り魅力を感じました。


ここで多少出費しても、
無線LANが使えて
店のポイントが使えて
手持ちのスキャナを売れば
(もちろん古いプリンタもジャンクとして売ります)
最終的に心理的には落ち着くかなと思いました。


そして買いました。




何が言いたいかというと
私の意識の焦点の移り変わりです。


上記のようなことなら
皆さんも経験あるかと思います。


それがどんなことで自分の気持ちが変わっていくかを
自覚して憶えておくと
嫌なことがあっても
いろいろ理由をつけて
他のことに焦点を合わせれば(集中すれば)
嫌な思い引きずることはなくなります。



専門的にはフォーカスチェンジと言いますが
覚える必要はないです。




もし私が最初欲しかった機種に固執していれば
なかなか手に入らず
気分的に優れないでしょう。


欲しい機能があれば十分なので
他の機種にも目を向け始めたわけです。


■買いに行ったときのことをもう少し。。。

店で値段交渉しようとしたのですが
決定権がある店員さんがいなかったので
しばらく待っていました。


で、最後に提示してくれた値段が
それほど安くならなかったのですが
用紙とか付けてもらって
渋々買おうとレジに行きました。


そこでバーコードを通したところ
提示してくれた額よりはるかに安くなっていました!


何があったかというと
交渉していたり
待っているあいだ
値段が下がっていたのです!


たぶん店での登録価格自体が下がったのでしょう。
その瞬間を目の当たりにしたのです。


今までも何回か値段が下がる瞬間を見たことがありまして
すべて夕方くらいでした。

なので安く買いたいときは
平日の夕方以降がいいかもしれません。


土日祝だと店員さんが手いっぱいで
なかなかつかまりません。


”家電芸人”ほど詳しくありませんが
見ているだけでも量販店は楽しいですね。

だんだんと春の暖かい日差しになってきました^^。




あっという間に
オリンピックが終わってしまいましたね。


いろいろ注目して観ていましたが、
カーリングがあんなに面白いとは思いませんでした。

点数を取る競技なのに”1点取らされた”(取られたではなく)
という言い方をするなんて初めてです。


私はやはり、スポーツのような真剣勝負とか、
緊張感とか、集中などが好きですね。




私は男なので元々闘争本能は
備わっているものだと思っているのですが、
(精巣が1つになっても変わりません(オンリーワン))
女性の場合はどうなのでしょうか?


以前テレビで女子オリンピック選手がコメントしていました。


オリンピックが近づくにつれて
アドレナリン(神経伝達物質)が出て興奮すると、
良い記録が出るそうです。


柔道の谷亮子さんは
北京オリンピックの時、惜しくも金メダルは逃しましたが、
母性本能があるはずの母親になっても
闘争心を出して銅メダルを獲ってしまう凄さがあります。


やはり身に起こる危機や、
燃えるような目標に対しての体の反応は、
男女とも一緒なのでしょう。


それを意識して使えるかどうかが、
うまくいくカギになります。




すっかり定着したオンリーワン思考ですが、
オンリーワンとナンバーワン、どっちも大事なのです。


ナンバーワンを捨ててオンリーワンを目指そうとした途端、
ナンバーワンを目指すのと同じプレッシャーが
心理的に圧迫しますので同じことです。



さんざん、自分らしく生きるとか、
個性を大事にとか言いつつ、
個性を潰す教育や社会の風潮があります。


個性を尊重という大義名分で、
制服や代表としての服装が一人だけ違うのは
おかしいと思いますし、
世界中から笑われます。


ビートたけしさんぐらい
強烈な個性と才能があれば別ですが・・・。



みんなで仲良く和気あいあい、
のんべんだらりと幸せにやっていくか?

スポーツのように緊張感をもって
真剣勝負の世界で生きるか?

両極端に書いてしまいましたが、
どちらがいいと言われれば
私は真剣勝負の世界が好きですし、楽しいし、面白いですね。



競争がないと人は進化しません。
(正確に言うとオンリーワンでも独自に進化しますが
そのスピードは遅いです。必ず他者や社会、文化に影響されます。)



障害者の方だってパラリンピックで
スポーツして競争しています。


ただ勝手な競争になると悲しい結末になるので
ルールや法律があります。



もう一度書きますが
オンリーワンとナンバーワン、どっちも大事です。

そのバランスと意識の使い方が大事です。

いろいろコツがありますので
またお話していきます。
いつもご覧いただきありがとうございます。



今日はちょっと重たい話ですが、
どうぞご参考にしてください。




私の「ガン治療の心がけ」という本に書きましたが、
死因には人それぞれたくさんあります。
「ガン治療の心がけ」⇒ http://heartstrings-on.net/gan_kokorogake.html


世界の死因
2003年WHOのレポートより
世界人口 62億人、死者 5700万人

1位 ウィルス、細菌の感染 1500万人 26%
2位 心疾患 880万人 15%
3位 ガン 710万人 12%
4位 脳疾患 550万人 10%
5位 事故など 520万人 9%

他には戦争、餓死・・・もっと悲惨な人もいらっしゃるでしょう。



身近なところで見ていきましょう。

日本人の死因は2005年総務省より

1位 悪性新生物(ガン) 31.0%
2位 心疾患 15.5%
3位 脳血管疾患 13.3%
4位 肺炎 8.9%
5位 不慮の事故 3.9%
6位 自殺 3.0%
7位 老衰 2.3%
8位 腎不全 1.9%
9位 肝疾患 1.6%
10位 糖尿病 1.3%


ガン、心疾患、脳血管疾患、肺炎を合わせると、
約70%になります。

現在多くの人がこのどれかで
死ぬ確率が高いということになります。



■人が一生のあいだにある病気にかかる割合のことを
生涯罹患率(しょうがいりかんりつ)といいます。

ガンの生涯罹患率は50%です。(死因ではなく患う割合です)


ですので風邪の生涯罹患率は100%に近いです。
しかもよく再発していますね。

(風邪については調べた人がいるかどうかわかりませんが・・・)

鬱は10~20%だそうです。(潜在的にもっと多いでしょう。)



他の先進国でもだいたい死因の1~3位に
ガン、心疾患、脳血管疾患がきます。


過去の死因トップは
肺炎→結核→脳血管疾患→ガンと推移しています。


その昔結核は不治の病と呼ばれ
結核で命を落とした歴史上の人物は、数が知れないくらいです。



そして死因は時代により移り変わっていきます。

自動車がない時代に死因として交通事故はありません。
しかし、乗馬中に落馬での死はあったでしょう。
時代とともに死因も変わります。





■日本人の平均寿命は82.4歳と世界一の長寿国です。


それでも死ぬ時は
苦しまないといけないのでしょうか?

老衰が2.3%ありますね。
どうやったら老衰で死ねるのでしょうか?

自殺が6位というのも深刻です。
また私の研究が増えそうです。



戦争や銃で撃たれて一瞬で死んでしまう人もいるし、
ガンで苦しみながら死んでいく人もいます。


いずれにしろ人間には死ぬ時が来ます。

しかし死にかたは選べないようにみえます。



アンチエイジングや老化防止を
頑張っている人もいますが、
効果があるかどうかは
死ぬ時にならないとわかりませんね。


アンチエイジングして長生きしても
死ぬ間際で苦しんだのでは、とても辛いですよね。

その辛さは、精神的にも肉体的にもです。


(アンチエイジングを否定しているわけではありません。
長生きするのが本能かもしれませんので。。。)




■やはり短命でも長命でも
いかに自分の人生に納得して死ねるか、になると思います。


誤解を晴らして死にたいという人もいるかもしれませんし、
やりたいことをやり遂げたいという人もいるかもしれません。


やりたいことをすべてやりきれるわけではありませんが、
”すべてはやりきれないという、上手いあきらめ方”
見つけるのも、
納得して死ねる一つのテクニックになるかと思います。



日頃の生活で、常に自尊心を満たしながら
考えて行動するのがその一歩となります。



じゃあ、自尊心とは何かというと
もっと深いことになるので
またいつかお話したいと思います。



ご安心ください。

私もまだ”常に”とまではいっていませんし、
高尚な人でも必ずどこかで
悪い感情は感じています。


それが人間らしさだと思います。
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