■緘黙(かんもく)研究■ガンとは別件です

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☆.。.:*・゜★.。.:*     ごあいさつ     ☆.。.:*・゜★.。.:*

ご覧いただきありがとうございます。
たまたま精巣ガンになってしまいました。

お気軽に読んでいただければ幸いです。
お気に入りいただけましたらご友人にもご紹介くださいませ。


■元リストラガン患者
■元機械系エンジニア

■NLPマスタープラクティショナー (米国NLP協会認定)
■産業カウンセラー (一般社団法人日本産業カウンセラー協会認定)
■キャリアコンサルタント (国家資格)
■交流分析士インストラクター (NPO法人日本交流分析協会認定)
■NPO法人日本キャリア開発協会認定CDA
■3級ファイナンシャルプランニング技能士

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やりたいことができない苦しみ。
言いたいことが言えない苦しみ。
漠然とした不安。
劣等感と卑屈、嫉妬、罪悪感。


本田健さんは
「好きなことをして幸せになる」
とおっしゃっていますが、

その好きなことをやるのには
心の制限を取らなければなりません。

もっと深掘りして追求する必要があります。

『緘黙』について、どう解釈してどう説明できるか
少しずつお話していきます。
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一瞬の使い方次第でその後の結果が大きく違ってきます。
その一瞬が人によりどう違うか分析していく価値はあります。

でも私自身理屈っぽいのは嫌いなので
分かりやすくお話していきます。


まずどんなとき嫌な感情を感じるか?

嫌な事を言われたとき
言いたいことが言えなかったとき
言う言葉が見つからなかったとき
沈黙


私の尊敬する方から、使い方しだいでは
「無言」こそ最強だと言っていました。


緘黙自体が悪いのではなく
緘黙で鬱になっているのがいけないのです。


つづく・・・
笑いたいときに笑って
悲しいときに悲しんで
怒るべきときに怒って
嬉しいときに喜ぶ。

感情を自由に表現する。
それが自分らしさの表現だと思います。
それが個性だと思います。



単純に笑う表情をしたり
悲しい表情をしたり。

たいていの人はそれができるのでしょう。

その感情の表現の仕方は
突き詰めていくと人によって違ってきます。

それが芸術であったり、
スポーツであったり
仕事であったり
する人もいます。

心の病気の参考キーワードを挙げておきます。
私の独断で挙げていますのでご了承ください。

また、
・医師から診断された
・医師に診てもらってはいないが自分でそう思う
・その症状で生活に支障をきたす
・働けるが心理的に苦しい
・日常生活には支障はないがその傾向がある
・他者の生活に支障をきたす

と、人により軽~重度、健常と患者のはざ間で苦しんでいる人など
多くのパターンと段階があり、
多くの症状が重なっている場合もあります。

ヘタに身に付いた社会性のおかげで働けていることもあります。
私自身そうです。


人の心理の傾向として
専門家に病気として診断されたがゆえに落ち着いてしまい
さらにそこから抜け出しにくくなります。

社会生活にそぐわないという病名、症候群としてレッテルを
貼られる。

または自分でレッテルを貼ってしまう。

自分なりの言い訳をしてしまうのです。
●●だからしかたがない、など。

言い訳をするとその場は済んでしまうので
行動する、努力するチャンスがなくなるのです。

これは病気に限らず何にでもいえます。

また
心の病気から体の病気を引き起こす
体の病気から心の病気を引き起こす
ことはいくらでもあります。



あくまで参考のキーワードです。
気づいたところから足していっています。

自閉症、アスペルガー症候群、吃音どもり、読字障害、言語障害
パニック障害、性同一性障害、心身症、自律神経失調症
人格障害、睡眠障害、術後精神病、神経衰弱、心気症
強迫神経症、うつ病、摂食障害、知的障害、てんかん
ひきこもり、PTSD(外傷後ストレス障害)、分離不安障害
多重人格
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